【平成生まれ、男性限定】「平成漢旅」 ~熱くて、少しバカ。でも本気。~
「平成漢旅」 in インド
10月に開催します!

答えを身体で探す旅
ナマステ🙏
サンタナスタッフです!
この度、平成生まれの男子限定のツアーを企画しました。
第一回 「平成漢旅」 ~熱くて。少しバカ、でも本気。~
人生は、考えて変わるものではなく、動いてから意味が生まれるものなのかもしれない。をインドで10月に開催します!
なぜ平成漢旅なのか、何をするツアーなのか、
このツアーを通して日本のお客様へ届けたい価値を記載させていただいたのでご一読いただけますと幸いです。
(サンタナはインドで📍プリー・📍デリー・📍バラナシの3店舗を運営しています)
➡サンタナの店舗情報はこちら
「平成漢旅」とは?(背景)
「平成漢旅」なんだそれ?
そう思われた方も多いのではないでしょうか。
一言で言えば、
「少しバカを、本気でやる旅」です。
AIに聞けば答えが返ってくる時代。
効率や合理性が求められる令和だからこそ、私たちはそんな一週間に価値があると考えています。
ここから先では、「合理的ではないこと」を、親しみを込めて少しバカなことと表現させていただきます。
平成漢旅は、その答えを頭ではなく身体で探す旅になります。
私たちが言う「身体」とは、筋肉や体力のことではありません。
「なんだか面白そう。」
「少し怖いけど、やってみたい。」
「ワクワクする。」
「なぜか惹かれる。」
そんな、言葉になる前の感覚のことです。
子どもの頃は、その感覚に従って夢中で遊んでいました。
でも大人になるにつれ、評価や効率、周りの目を優先し、自分の身体の声を聞く機会は少なくなっていきます。平成漢旅は、その感覚をもう一度取り戻す旅です。
ここから先では、合理的ではないという言葉をバカと表現させてください。
現代の日本では、多くの平成世代の男性が資本主義社会の中で成果を求められ、効率や合理性を優先しながら生きている。その結果、「どう成功するか」は考え続けても、「自分は本当は何をしたいのか」が分からなくなってしまう。
平成漢旅は、その答えを頭ではなく身体で探す旅になります。
なぜインドなのか?というと、日本のようにすべてを自分でコントロールできる社会ではない。列車は遅れ、予定通りに進まず、予想外の出来事が次々と起こる。だからこそ、「思い通りにしよう」とする考えを手放し、「今、この瞬間」を全身で感じることができます。
また、インドは世界でも珍しく、多様な宗教や文化が共存する国です。急速な経済成長を遂げる近代的な一面と、何千年も変わらない原始的な一面が、同じ場所に存在しています。
そのギャップも、この旅だからこそ体感していただきたい魅力の一つです。
この旅では、海へ飛び込み、24時間の寝台列車に乗り、ガンジス川に入り、仲間と食べ、飲み、語り、笑う。一見すると合理的ではない「少しバカなこと」を本気でやることで、忘れていた感覚や熱を取り戻していきましょう。
目的は観光ではない。
身体を通して自分自身と向き合い、「何のために生きるのか」「これからどう生きたいのか」という人生のコンパスを取り戻すこと。
思考は人生の地図になる。
しかし、目的地を決めるのは身体です。
平成漢旅は、日本の資本主義社会で戦う平成世代の男性が、合理性だけでは見つからない「自分らしい生き方」を、インドという非日常の環境で体験を通じて見つけるための6泊7日の旅となります。
この平成漢旅では、インドの3都市(プリー、バラナシ、デリー)を6泊7日で回るツアーとなります。本ブログの下記の欄に訪れる3都市の紹介を綴りました。ご参照いただけますと幸いです。
最後に、なぜ平成生まれ限定のツアーにしたかと言いますと、平成世代は、学生から社会人になり、仕事に責任を持ち、家族や仲間など、自分以外の誰かを守る立場になっていく世代です。仕事でもプライベートでも、「自分のため」だけでは生きられなくなっていきます。
だからこそ、一度肩書きを置いて、同じ時代を生きる仲間と、本気で少しバカなことをやる時間に価値があると考えました。そこには利害関係もありません。
あるのは、一人の平成男子として向き合う時間だけです。
想像してみてください。見ず知らずの同年代が同じ便で空港に到着し、皆んなでお揃いの白のタンクトップを着てインドの街を練り歩き、翌日にはインドの海に一緒に飛び込み、身体動かして、よく食べて、よく飲んで、よく語り、よく眠り、寝台列車で24時間も移動をします。
なんか、昔の夏休みを思い出すようで、ワクワクしませんか?
効率化が進み、AIに聞けば答えが返ってくる令和。
だからこそ、この度身体に答えを聞きに行く旅をつくりました。
日本へ帰る頃、皆さんからこんな言葉が聞けたら、これ以上嬉しいことはありません。
「身体は疲れた。でも、人生は元気になった。」
平成漢旅は、日本の資本主義社会で戦う平成世代の男性が、合理性だけでは見つからない「自分らしい生き方」を、インドという非日常の環境で体験を通して思い出す6泊7日の旅です。
この文章を読んで、
「なんだか面白そう。」
「少しバカなことを本気でやってみたい。」
そう思った方は、きっとこの旅を楽しめると思います。
反対に、効率や正解だけを求める方には、この旅は向いていないかもしれません。
肩書きを置き、見られ方も気にせず、本気で笑い、本気で語り、本気で少しバカになる。
勝ち方は、日本で学べる。
生き方は、インドで思い出そう。
皆さん、インドで、平成を一週間感じましょう。
なぜ僕は、インドで暮らしているのか

私が同行します
お初目にかかります。はじめまして!
ここまでお読みいただきましてありがとうございます。
この度、「平成漢旅」を企画しましたサンタナスタッフです。
私が現在なぜインドに暮らしているのか、これまでの生い立ち、綴っていきます。
私は、平成11年生まれ、今年27歳になりました。幼少期からサッカーを始め、気がついたら15年やっていました。当時から好きだったのは勝つこと以上に仲間と同じ方向を向いて夢中になる時間でした。
その後、新卒で入社した会社を3年間勤め、退職しました。当時の私は、自分の人生を変える旅になるなんて思っていません。
ただ、カレーが好きだった。
そんな軽い理由で、一人インドへ向かいました。今思えば、あの日の自分は「考えて決めた」のではなく、身体が勝手に動いていたのかもしれません。
あの一歩が、今の人生に繋がっています。
インドでは、日本で「当たり前」だと思っていたことが、何一つ当たり前ではありませんでした。最初は戸惑いました。でも、その違和感が、自分の価値観を壊してくれました。
あの瞬間、自分は「正解」ではなく、「変わる体験」を求めていたんだと気付きました。
インドを放浪していると、会社も肩書きもありません。その時初めて、「何がしたいか」ではなく、「自分には何ができるのか。」を考えるようになりました。
同時に、会社という存在が生活を支えてくれていたことのありがたさにも気付きました。
そのようなこれまでの時間を経て、今ようやく言葉にできるよになった私の大切な指針があります。
「良い人と、面白いことをする」
良い人とは、環境や他人のせいにせず、素直に挑戦を楽しめる人。
面白いこと、頭で考える前に、やってみたいと身体が勝手に反応してしまうこと。
この平成漢旅では、僕が「面白い」と思ったことを詰め込んでいます。
インドに暮らしたからこそ気付けた価値があります。
それは、肩書きも、年収も、役職も、全部置いて、
一人の人間として笑い合える時間です。
それを平成世代のみなさんにも体験してほしい。
だからこの旅を作りました。
また、こうした一見無駄に思える体験に、お金と時間を投資するからこそ、利害関係のない仲間と出会えるのだと思っています。日本では出会えなかった人たちとの出会いが、これからの人生を少しでも豊かにするきっかけになれば、これ以上嬉しいことはありません。
もちろん、僕も皆さんと同じように、最初から最後まで一緒に旅をします。
僕は皆さんを”連れて行く”のではありません。僕も一人の平成男子として、一緒に旅をします。
自分の身体の反応を取り戻すには、少しバカなことを本気でやるくらいが、ちょうどいいと思っています。だから僕は、身体が動く感覚を大切にしています。
最近は、人生って後から意味がついてくるものなのかもしれない。
そんなふうに思っています。
初めてインドに来られる方、2回目以降の方。
みなさま大歓迎でございます。
現地に暮らすからこそ分かる、インドの危険なところや、危ない場面など、
サポートします。
日本へ帰る頃には、「身体は疲れた。でも、人生は元気になった。」
そう思っていただける旅にします。
人生を変えるのは、正しい選択ではなく、身体が動いた一歩なのかもしれません。
もしこの文章を読んで、「なんか面白そう。」そう思ったなら、
その感覚を、今回は信じてみてください。
それでは、インドでお会いしましょう。
インドで、一緒に本気でバカになりましょう。
募集条件
本ツアーは以下の条件を設けています。
皆さんに楽しんで頂きたいための条件です。ご了承いただければ幸いです。
✅平成生まれの男性
✅「少しバカ、でも本気」という言葉にワクワクした方
✅バックパックでのご参加をお願いします
→インドは道路状況が悪く、石畳や砂利などスーツケースでの移動は困難な場面が多いです。漢旅はバック一個です!
・インド入国の到着便を以下に指定させていただきます。
IndiGo 6E 1066便
04:15 バンコク発 → 05:40 ブバネシュワル着
※10月10日(土)ツアー開始のため、10月10日(土)午前05:40着でお願いします
皆さんを私がブバネシュワル空港までお車で迎えに行きます!
インドの空港到着時から漢旅はスタートです。
平成漢旅からのお願い
・年齢や職業は関係ありません
・初対面でもお互いをリスペクトしましょう
・失敗も笑いに変えて楽しみましょう
・「自分だけ楽しむ」ではなく、「みんなで楽しむ」を大切にしましょう
・最高の7日間を一緒に作りましょう!
6泊7日のスケジュール
漢旅でこんな旅をします!
【開始日】2026年10月10日(土)
【終了日】2026年10月16日(金)
3連休を活用して参加できるスケジュールです!
Day 1 10月10日(土)プリー到着
「ようこそ、平成漢旅へ」
インドの空港到着時から漢旅はスタート。
【バンコク→ブバネシュワル指定便】
IndiGo 6E 1066便 04:15 バンコク発 → 05:40 ブバネシュワル着
※本ツアーでは上記指定便のみ対応しております。ご了承ください。
▶ブバネシュワル空港到着⇒お迎え。専用車でプリーへ!
白のタンクトッププレゼントします!
この旅のテーマソングを皆んなで車内で決めましょう🎤
▶朝食:おすすめのお店で漢の朝飯
▶サンタナロッジチェックイン
▶世界遺産・スーリヤ寺院観光
▶ランチ:サンタナロッジにて昼食⇒ドカ食い気絶
▶午後:サンセットを見ながら漢の海水浴
▶ディナー:レストランで漢の決起会🍺
宿泊:サンタナロッジのドミトリー(プリ―)
食事:朝◎ 昼◎ 夜◎
Day 2 10月11日(日)プリー満喫
「本日の目標:笑いすぎて筋肉痛」
▶朝:漢のヨガレッスン
インナーマッスルを鍛えましょう。
▶朝食:サンタナロッジにて
▶ジャガンナート寺院見学
▶ランチ:ミラン先生による(インド5つ星ホテルの料理人さん)漢のビリヤニ教室
▶ディナー:ビーチマーケットへ
(スペシャルゲストを招待します)
▶漢の二次会@サンタナロッジ屋上
宿泊:サンタナロッジのドミトリー(プリ―)
食事:朝◎ 昼◎ 夜◎
Day 3 10月12日(月)電車移動(プリー⇒バラナシ)
「旅は、移動時間が一番面白い」
▶朝食:サンタナロッジにて
▶午前:プリー駅へ移動し、寝台列車に乗車
バラナシを目指します。漢の24時間の寝台列車旅開始!
▶昼食:お弁当を支給いたします。電車で食べましょう。
▶ディナー:車内販売の食事or断食。
宿泊:寝台列車
食事:朝◎ 昼◎ 夜◎
Day 4 10月13日(火)バラナシ満喫
「ここまで来たら、もう全部ネタ」
▶4:30:バラナシ駅到着予定
⇒到着が遅れなければ、日の出を見ましょう!
▶朝食:おすすめのカフェにて
▶10時頃:サンタナバラナシチェックイン&休憩
▶ランチ:サンタナバラナシにて
▶午後:漢のガンジス川沐浴
▶夕方:お祈り鑑賞(ガンガー・アールティ)
▶ディナー:おすすめレストランにて漢のチキン食べまくりディナー
▶夜:屋上で語りましょう
宿泊:サンタナバラナシのドミトリー(バラナシ)
食事:朝◎ 昼◎ 夜◎
Day 5 10月14日(水)バラナシからデリーへ
「写真フォルダ、もうカオス」
▶早朝:ローカルジムで漢の筋トレ or 有酸素運動(ガンジス川ガート沿い)
▶午前:デリーへ移動
タクシーでバラナシ空港へ移動し、バラナシ空港にて朝食
フライトでデリーへ(10:00バラナシ発→11:30 デリー着)
▶昼:デリー空港からタクシーでグルガオンへ
インド版二郎ラーメン or 銭湯に行きましょう
▶夕方:タクシーでサンタナデリーへ
▶夜:おすすめレストランの屋上で乾杯
宿泊:サンタナデリーのドミトリー(デリー)
食事:朝◎ 昼◎ 夜◎
Day 6 10月15日(木)アグラ観光(タージマハル)
「一生分の”映え”、回収します」
▶早朝:6:55の特急電車でアグラへ
▶アグラ到着後:衣装をレンタルし、マハラジャへ変身
面白い集合写真を皆んなで撮りましょう!
▶午前:タージマハル観光
▶ランチ:現地のレスランにて
▶午後:アグラ城観光
▶夕方:17:35の特急列車でデリーへ
▶ディナー:おすすめレストランにて最後の晩餐
宿泊:サンタナデリーのドミトリー(デリー)
食事:朝◎ 昼◎ 夜◎
Day 7 10月16日(金)帰国
「写真見返して、また笑おう」
▶早朝:最後の漢の朝筋トレ
▶朝食:サンタナデリーにて
▶日中:自由時間
▶ランチ:おすすめレストランで打ち上げ
▶デリー空港から帰国
フライト時間に合わせてデリー空港へお送りします。
▶帰国後、ゆっくり休んでください。お疲れ様でした!
食事:朝◎ 昼◎ 夜×
訪れる4つの街の魅力
初めてのインド旅行にも2回目以降のインド旅行でも、おすすめなポイントをしっかり押さえています!
プリー:サンタナ本店がある聖地の海辺町

中々、日本人が行かない街、それがプリー。
ベンガル湾に面した穏やかな海辺の聖地です。
そこに暮らすインドの人々はとても優しく、インドのイメージが覆るかもしれないとても暖かい街から平成漢旅はスタートします。
海にみんなで入るのもこの街!
漢のビリヤニ教室やハード版ヨガレッスンも、本場インドで挑戦💪
13世紀建造の世界遺産スーリヤ寺院、インドの人が一度は行きたいジャガンナート寺院がある街でもあります。
バラナシ:ヒンドゥー教最大の聖地

3000年以上の歴史を持つ聖地。一度は見たいガンジス川。
火葬場では「生きる」と「死ぬ」のリアルな部分を自分の目で見ることで
死生感について考えましょう。
早朝のガンジス河から見る朝日は一生の思い出になりますよ!
アグラ:世界遺産タージマハルを体験

「愛と権力の象徴」世界で最も美しい建造物「タージマハル」。
実際に見ると、その壮大さに言葉を失います。
デリー:混沌と現代が交差する首都

古いオールドデリーと新しいニューデリーが共存。
インドのエネルギーを感じられる街です。
ツアー料金
料金プラン
【1名ドミトリー利用】
¥150,000- /人
※e-visa取得費用込み
✅ 料金に含まれるもの
- 全宿泊費(サンタナロッジ ドミトリー2泊+寝台列車1泊+サンタナバラナシ ドミトリー1泊+サンタナデリー ドミトリー2泊)
- 全てのお食事(朝・昼・夕)
- 全交通費(国内線1本、寝台列車、特急列車)
- 空港・駅送迎(計5回)
- 世界遺産入場料3か所(スーリヤ寺院、タージマハル、アグラ城)
- 漢のビリヤニ教室・漢のヨガレッスン
- 衣装レンタル費用
- インドe-visa取得費用
- 日本語ガイド
【宿泊施設についてご理解ください】
※日本人宿サンタナはゲストハウスタイプの宿泊施設です。ホテルのような豪華な設備はございませんが、アットホームな雰囲気で旅人同士の交流を楽しめます。ホテルのような設備やアメニティをお求めの方には適しておりませんので、予めご了承ください。
もちろん、エアコン(冷房のみ)、ホットシャワー、Wi-Fi、冷蔵庫(個室のみ)など必要最低限の設備は完備しておりますのでご安心ください。
❌ 料金に含まれないもの
- 日本からインドへの往復航空券(各自手配)
- 海外旅行保険
- 個人的なお土産代・飲み物代
お申し込み方法&締切
プリー→バラナシ駅への列車チケット取得の都合上、5名限定・お申し込み・ご入金は
2か月前までとなります。
【定員】 5名限定(定員に達し次第締め切り) \2名ご参加確定!/
【締め切り日】 2026年8月10日まで
【キャンセル料】 2026年8月10日以降50%/ 2026年9月10日以降100%頂戴します
【お申し込みフォーム】 →お申し込みはこちら
※本ツアーは合同での開催となりますが、参加者が1名様でも開催しますのでご安心ください。
こんな方におすすめ
- インドの綺麗な部分と汚い部分を見たい方
- 2回目以降のインドでチャレンジングな体験をしたい方
- 心から笑い合える仲間が欲しい方
- 一生の思い出を作りたい方
- 人生をもっと面白くしたい方
- 自分の限界を少し超えてみたい方
一生の思い出を、一緒に作りましょう🔥
よくある質問(FAQ)
Q: 一人参加でも大丈夫?
A: もちろんです!1名様でも開催します。
Q: 最低催行人数は?
A: 1名様から催行します。お一人でもツアーは開催されます。
Q: 2名で参加する場合の料金は?
A: 基本的にはドミトリーになります。個室ご希望の場合はご相談ください!
Q: 3名以上で参加したいのですが?
A: 要相談ください!
Q: 食あたりが心配です
A: 基本は衛生的なレストランでの食事なので安心してください。困ったときには日本食もご用意します。楽しむ気持ちを忘れずに。
Q: 10月の気温は?
A: 最高30度、最低20度前後です。宿泊施設はすべてエアコン完備。暑さもインドの魅力の一つとして楽しんでもらえると嬉しいです!
無料説明会
初めてインドに来られる方、2回目以降のインド旅をご検討の方へ
平成漢旅 in インド 無料説明会をGoogle Meetにて実施いたします。
現地の気温や食事、万が一体調不良になってしまった場合の対応法など
リアルにお答えいたします!
・7月7日(火)21:00~21:30
・7月14日(火)21:00~21:30
・7月21日(火)21:00~21:30
・7月26日(日)21:00~21:30
最後に
ここまでお読みいただきありがとうございます。
皆さんとインドの地で「合理的でない(バカ)ことを、本気行う」この面白さを共感し、
一生忘れられないインド旅行の思い出を一緒に作れたらと思います。
では、インドでお待ちしています!
日本人宿サンタナInstagramやってます!
現地インドからほぼ毎日発信中!
インド旅行に必要な情報を発信しています!
ぜひチェックしてみてくださいね!