インドヨガ留学
全米ヨガアライアンス資格取得コース

全米ヨガアライアンス協会認定の資格取得コース
45日間で22万円8千円〜 資格取得保証!
場所は、海沿いでインドの中でもゆっくりとした雰囲気で治安も安心のインド共和国オディサ州の聖地プリー
2018年の開催は

10月1日、11月5日、12月3日開始予定です

日本と価値観が異なるインドから、外界からの刺激を受け
ヨガでの自己と対峙する過程で、内面からの刺激も受け
45日間で大きな変化が起こることもしばしば

日本人スタッフ・日本語対応スタッフ常駐&座学は日本語サポート付き!
本場インドでティーチャーズトレーニング合宿

全米ヨガアライアンスと運営団体について

全米アライアンス(RYT200)

『全米ヨガアライアンス』は、90年代にアメリカで設立された非営利のヨガ会員協会です。質の高いヨガインストラクターや教育者を養成するためのカリキュラム基準を定め、ヨガインストラクターの資格を認定する世界最大規模のヨガ協会でもあります。協会の本社はバージニア州アーリントンに位置しています。

世界でも知名度が高く、『全米ヨガアライアンス』認定インストラクターは日本国内だけでなく、世界各国で通用するスキルを証明されます。全米ヨガアライアンスの認定資格は、「Registered Yoga Teacher(認定ヨガ講師)」の頭文字を取り「RYT」とも呼ばれます。

全米ヨガアライアンス公式web(英語): https://www.yogaalliance.org/

OM YOGA International

インド政府、そしてRYS(Registered Yoga School(認定校))として全米アライアンスに登録されている団体です。本部はハリドワールにあり、プリーとリシュケシに支部を構えています。

ダイエットや美容・健康的な肉体作りのエクササイズとして、またはアスリートやアーティスト、ビジネスマンが精神力・集中力を高めてくれるものとして、ヨガは日本のみならず、世界中で盛んに行われています。一方で、数千年前からインドで始まったとされる「伝統的なヨガ」は、日本では時に避けられがちな、スピリチュアリティ(魂や霊性)を抜きに学ぶことはできません。

OM YOGAでは、そうした伝統的なヨガ知識の習得に重点を置いています。ヨガの聖典をもとに、人間が肉体・精神・魂とどのように向き合ってきたのか、どう向き合えるのかを学んでいきます。OM YOGAは、ヨガの根本の理論/哲学を学べるのが大きな特徴の一つです。

インドサンタナグループ

インドサンタナグループは、インドで「ゲストハウス」「ホテル」「旅行代理店」「NPO」「小中学校」を運営しています。旅行や観光・ビジネスなどでインドを訪れる日本人旅行者へのサポートを40年以上行なっており、日本でも京都と大阪でゲストハウスをオープンさせています。

日本人が安心してインドに関われるように、デリー・バラナシ・コルカタ・そしてプリーにインドの拠点を持っています。どの拠点にも日本人スタッフがおり、日本食も提供しています。本店はインドヨガ留学の開催地プリーです。

インドヨガ留学では、事前コーディネート、宿泊に関して、日本語のサポート、現地生活サポートを担当しています。

インドサンタナグループ公式ウェブサイト: https://www.indiasantana.net

インドヨガ留学の特色 安心と魅力

安心のプリー&日本人スタッフ常駐

聖地であり海辺町でもあるプリーは、インドの他の都市と比べて穏やかで治安も良いです。
ホテルや食事などを提供するサンタナグループは、60年以上日本人と共に歩んできました。
ロッジには日本人が常駐、ホテルにも日本語対応スタッフがいて、通訳者も近隣に在住しています。

根本から学ぶ(日本語サポートつき)

最近ではヨガの科学的な分析も進み、呼吸法や瞑想の効果も解析されつつあります。
でも元々はインドの伝統が育んだもの。
実践トレーニングだけでなく、ひとつひとつのアーサナの学びとヨガの経典に則った哲学や歴史も学んでいきます。
実生活に通じるヨガ哲学です。

アシュタンガヨガ・ハタヨガ

ヨガに関して最も古い経典「ヨーガ・スートラ」。そこに記載されたのがリラックスを重視するアシュタンガヨガです。
そして同様に古典的ヨガであり、力強いアーサナや呼吸法・浄化法を行うのがハタヨガです。
双方を学びつつ、共通する部分や違いなどについても深めていきます。

インドヨガ留学の特色 こんなこともできます

ワークショップで学ぶヨガ

伝統的・哲学的なヨガの理論を学ぶとともに、国内外の研究を元にしたヨガのワークショップも行います。
様々な切り口から学ぶことで、ヨガへのフォーカスのポイントを一緒に考えていきます。
テーマはアーサナ、呼吸法、瞑想、そして食事です。

休日のアクティビティ

世界遺産の寺院や、アジア最大の塩水湖などの観光スポットがあります。
お洒落なカフェやBBQもできる大きなビーチもあり、スーパーやデパートなどで買い物もできます。
学校見学や別のアシュラムでの瞑想体験、マザーテレサの家や家庭料理講座なども可能です。

プログラム前後の観光など

前泊して町に慣れたり、ヨガ初心者の人は実践クラスにだけ参加したりもできます。
ヨガプログラム後には、「せっかくインドに来たのだから!」と、タージ・マハルやガンジス川、リシュケシュに足を伸ばす方もおられます。
その他には、ゲストハウスでのスタッフ体験をする方も!

宿泊、食事、資格証明書発行込みで ¥228,000~

宿泊先には日本人or日本語スタッフがいてこのお値段!

事前のコーディネート付き、1泊2食(朝・晩)付き、日本人or日本語対応可能スタッフがいる45日間の宿泊と、資格証明書の発行(RYT200)込み!

インドの楽しみ方カスタマイズし放題!

宿泊施設は綺麗で落ち着くホテル・サンタナと、日本人旅行者の交差点であるサンタナ・ロッジから選択可能です。ヨガの空き時間では英会話やヒンディ語のプライベートレッスン、タブラやインド舞踊などの文化学習、インドの小学校やマザーテレサの施設でのボランティアなども可能です。あなた流のインドの楽しみ方をサポートいたします。

お知らせ・ご案内

インドヨガ留学を動画でご案内

インドヨガ留学講師の日本でのワークショップ

「インドの、本場のヨガを受けてみたい!」という声にお応えして、インドヨガ留学のインストラクラー、プラカーシュ先生が日本でワークショップを行います。詳しい日程は
https://indiasantana.net/yoga-event-japan01
こちらで紹介しています。関東・関西双方の地で行います!

留学生活の周辺環境

プリーという町

プリーはインドの東側、ベンガル湾に面する海辺の町です。インド人にとってはヒンドゥ教4大聖地の1つ「ジャガンナート寺院」を参拝するため、そしてビーチでのんびりするために訪れる場所。インドの中では物価も安く穏やかな雰囲気で治安も良いです。最近ではデパートやショッピングモール、スーパーなどがオープンしました。

のんびりした雰囲気の中で長期滞在する欧米人のために、オシャレなカフェやレストランなどもあります。より詳しくはこちらをご覧ください。

レストラン・カフェ・ショッピング

そんなに大きな町ではないですが、全国展開しているデパートやショッピングモール、スーパーなどもあり、ヨガの合間や休日には買い物も楽しめます。また宿泊施設付近のお店では、旅行者向けのお土産や雑貨、服なども扱っています。

本格的な中華料理屋、高級ホテルのレストラン(と言っても日本のカフェくらいの金額)やローカル食レストランなど、外食できるお店も多数あり、ドリップしたコーヒーをエアコンの下提供してくれるカフェも複数あります。

「全米ヨガアライアンス資格取得(RYT200)コース」募集要項

期間 45日~
日程 2018年10月1日、11月5日、12月3日開始
料金 45泊 46日~:
ロッジ滞在:¥228,000
ホテル滞在:¥283,000
※ホテル滞在ではダブルベッドの個室をお一人でご利用頂きます。お二人で一部屋を利用される場合、お一人¥238,000となります。
料金に含まれるもの 宿泊費、食事(朝・夕)、ヨガプログラム費、教材費、座学での日本語サポート費用、資格証明書の発行、前泊・延泊各一泊(サンタナ・ロッジにて)
料金に含まれないもの 渡航費(日本ーブバネシュワル)、ビザ取得料、海外旅行保険、滞在中の昼食、滞在中の観光費用・雑費、ブバネシュワル空港からの送迎費用(片道約4,000円)

※国際航空券、国内航空券、送迎などはこちらでも手配承ります。お気軽にご相談ください。

選択可能な宿泊施設

サンタナ・ロッジ

日本人スタッフのいるサンタナ・ロッジは、50年前に作られた世界で二番目に古いと言われる海外の日本人向けゲストハウスです。ロッジは日本人の旅人で賑わっていて、多くの出会いがあります。食事に日本食も選択できて、日本語の本も多数あります。ホテルへは徒歩で片道5分くらいの立地です。

サンタナ・ホテル

2004年に家族連れなどのために作られたホテルです。屋上からはベンガル湾が見渡せます。管理人のトゥンナは弁護士資格もあり、日本語が話せます。ホテルは静かな環境で、しかもヨガホールがホテル内にあるので移動はラクチン。より詳しくはこちらをご覧ください。

休日の過ごし方3選(オプション)

インド家庭料理を学ぶ

インド人の一般家庭に足を運んで、日本では馴染みのない料理器具で一緒に調理を行います。
ちゃんとメモを取っておいてスパイスを買っていけば、帰国後も作ることができます。
メヘンディとサリー着付け体験も一緒に行うことが可能です。

現地小学校を訪問

サンタナが運営する学校、C.S.アカデミーがプリーにあります。
学校では日本語も教科の1つとして教えています。
見学も可能ですので、プリーに滞在の場合は子供たちのとびきりの笑顔と、溢れるばかりのエネルギーに会いに行くのも楽しいひと時になるでしょう。

アーユルヴェーダ体験

アーユルヴェーダとヨガは、インド古来より車輪の両軸のようなものとして存在してきました。
心身共に健康であることを支えてきたものです。
プリーでも、疲れた体をオイルマッサージし第6のアジナチャクラを刺激する「シロダーラ」を受けることができます。

インドの祭り2選(時期が合えば是非参加を!)

ホーリー

春の到来を祝う、インド3大の祭りホーリー。国籍、カースト、貧富の差に関係なく色をかけ合う、年に一度の無礼講。その日の服は色まみれ。ルールは簡単。色を付け合いながらこう叫べばいい。

「ハッピーホーリー!」

カラーランの元になったことでさらに有名になりました。

ラタ・ヤットラ

ヒンドゥ4大聖地の1つ、ジャガンナート寺院。そのジャガンナート寺院の年に一度の大きなお祭り。3神像を乗せた巨大な山車(ラタ)を引きながら練り歩きます。合言葉は

「ジャイ、ジャガンナート(ジャガンナート神、万歳!)」

京都の祇園祭の元となったという説もある程です。

ヨガ留学前後の観光のススメ3選

これぞインド!タージ・マハル

「インド観光」と聞いて多くの人が思い浮かべるのはこの白亜の大理石ではないでしょうか。実際は、タージ・マハルはムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、1631年に死去した愛妃ムムターズ・マハルのため建設した総大理石の墓廟のこと。イスラーム文化の代表的建築と言われます。

プリーからまずデリーに移動し、そこからアグラまで移動する必要があります。デリーにもサンタナゲストハウスがあるので、そこで更に詳しい情報を聞くことができます。

聖なる河、ガンガーを眺めるバラナシ

「インドといえば」の、もう一つの風景は恐らくこの聖なる河、ガンジス川。インド最大の聖地であるバラナシには、ガンジス川の聖なる水での沐浴や、葬儀を行うヒンドゥー教の巡礼者が多く集まります。

ガートと呼ばれる階段状の水に親しむための施設に座り、巡礼者や観光客、観光客相手に仕事をしている人たちを眺めていると時が経つのを忘れてしまいます。バラナシにもサンタナゲストハウスがあり、ガンジス川サンライズボートなどのサポートもあります。

マザーテレサが眠るコルカタ

「 私たちは、大きいことはできません。小さなことを大きな愛をもって行うだけです」
1979年にノーベル平和賞を受賞したマザー。コルカタで始まった貧しい人々のための活動は、後進の修道女(士)たちによって全世界に広められています。

その原点となったコルカタでマザーの精神に触れながらの活動には世界中からボランティアが集います。マザーハウス本部からサンタナ・コルカタは徒歩三分で、多くのボランティアが宿泊されています。

ヨガ講師紹介

Radhika

ハリドワール出身、37歳。15歳から様々なヨガを古い経典から学ぶ。2016年、南インドのヨガキャンプに参加し、ストレスに晒される現代人をヨガで救う道に出会う。

その後、インドのほぼ全領域でヨガの講話を行い、多くのヨガキャンプでヨガを広めてきた。2010年よりハリドワールにヨガ団体Om Yoga Internationalを立ち上げ、インド人だけでなく外国人にもヨガを広めている。

Ruchika

2011年にマイソールでヨガを習い始める。エンジニアの勉強を切り上げ、ヨガの修行の道に入る。ヨガの哲学や歴史を学ぶヨガセオリーを担当。時に難解なヨガ哲学を、日常レベルに落とし込んで教えるプロフェッショナル。

穏やかなほほ笑みとシャープな彼女の講義を聞いて、涙を流した日本人も多数。料理もプロ並み。今回のプログラムではヨガセオリーと瞑想の授業を担当する。

Prakash

13歳の時に家の近くのヨガ道場でヨガに出会う。その後も研鑽を重ね、今ではアシュタンガヨガとハタヨガに習熟。

確かなアーサナの技術があり、彼自身の穏やかだがお茶目な性格で大人気のヨガインストラクター。趣味は絵を描くことで、好きな食べ物はカリフラワー。今回のプログラムではアーサナや呼吸法の授業、アーサナ・セオリーを担当する。

2018年、オディシャ州の第24回「ヨガチャンピオンシップ」で優勝の実績がある

運営者のヨガ体験談

サンタナトラベル坂本のヨガ日記

サンタナトラベルのプロデューサーというポジション。主に日本の人がインドにいい感じにつながれるお手伝いが主な仕事。このヨガのプログラムのコーディネートもすることになり、ヨガを生活に取り入れる。ただ、母親がヨガの先生だったことで幼少期よりヨガをみてきた。このコースでは、より科学的で論理的にヨガを考えるワークショップも担当している。

坂本のヨガブログを読む

日本語サポーターゆきちゃんのインドヨガ留学体験談

2017年3月開講のインドヨガ留学に参加。ヨガを始める前、様々な持病があり薬が手放せない状況だった。ヨガで症状が大きく改善したことでヨガにより注力していく2017年の9月から12月中旬までの間上級者コースを学びながら、通訳のボランティアを担当。

ゆきちゃんのブログを読む

参加者のインドヨガ留学体験記

思い立ったが吉日~ゆまちゃんのインドヨガ留学体験記~

2017年2月あゆみちゃんと同じタームでインドヨガ留学に参加してくれたゆまちゃん。これから就職を控えている中での2ヶ月の過ごし方として、インドでのヨガを選んでくれました。創造力がずば抜けていて、実践クラスだけでなく、セオリーやワークショップにも積極的に参加していました。

体験談の続きを読む

インドヨガ留学体験記リンク集

インドヨガ留学を開始してから、現在まで多くの方が参加されました。
参加者のインドヨガ留学体験記をご覧ください。

他の体験記を読む

申し込み・参加の流れ

step00ご質問・お問合せ ヨガ・プログラムに関するご質問などはお問合せフォームからお願いします
step01参加規約の了承 参加規約を熟読し内容の了解の上、以下にお進みください
step02お申し込み 「インドヨガ留学 全米ヨガアライアンス資格(RYT200)取得コース」申込みフォームからお申込みください
step03確認メール インドサンタナから自動配信メールが届きます
step04詳細メール サンタナトラベルより詳細メールをお送りします
step05参加費支払方法 参加費は、お振込みをお願いします。振込先は別途連絡致します
step06集合場所 ホテル・サンタナ(飛行機や電車の便名、到着予定時間をメールにてご連絡ください)
step07インド到着 連絡先を必ずメモしてください。集合場所に着いたら、担当:フォクナ・坂本の携帯電話番号にご連絡ください。 また、当日利用する飛行機・バス・列車が遅れる場合にも、担当:フォクナ・坂本までご連絡ください

参加規約

参加条件

  1. 多少の暑い気候に耐えられる方
  2. 健康状態に支障がない方
  3. 異文化を理解する努力のできる方
  4. 自分の行動に責任を持ち、団体行動ができる方
  5. 満18 歳以上で誓約書にサインが可能な方 ※未成年者は保護者の同意書が必要となります
  6. 申込みに際して保護者・家族に説明し十分に理解・同意してもらっており、保護者・家族や第三者が当団体に対して抗議をしないことを約束できる方
  7. 海外旅行保険に必ずご加入できる方
  8. アンケート、感想文を必ずご提出いただける方 ※今後の活動の改善や、参加される方への重要な情報になります
  9. プログラム中の写真、感想文などを運営に活用することに了承できる方
  10. 公序良俗に違反するなど、他の参加者の迷惑となる行為をしないと約束できる方

免責事項

  1. 以下の事由により被られた損害等について、インド・サンタナグループはその責任を負うことはできません
  2. 参加者の不注意による荷物の紛失や忘れ物
  3. 参加者の現地での病気や事故での怪我
  4. 参加者自身による集合場所、出発場所への遅延によるプログラムの不参加
  5. 天災、火災、運輸機関の事故、ストライキ、戦乱、暴動、ハイジャック、またはこれらの事由により生じた損害、行程の変更や中止
  6. 盗難、詐欺、隔離等の不慮の災難
  7. 現地の事情や天候、交通による予告の無いプログラム変更または中止

注意事項

  1. 未成年者は参加に際して親権者様の同意書(もしくは同行)が必要となります
  2. 記載されているプログラム内容は諸事情により予告無く変更される場合がありますので、あらかじめ了承ください。 また上記事項との関係で料金の変更が起こる場合があります
  3. 急なキャンセルにはキャンセル料金が発生する場合がございます。急なキャンセルは極力ご遠慮くださるようお願いいたします
  4. 貴重品の管理は参加者ご自身でお願いします。インド・サンタナグループは一切責任を負うことはできません
  5. インド・サンタナグループの当プログラムはインドにおける現地発着ツアーであり、日本の旅行業法に基づく旅行業約款は適用されません。プログラムは基本的に、現地集合、現地解散です。
  6. 海外旅行保険には、万が一の時のために必ず加入してきてください。万が一の事故や病気の場合の補償は、参加者がご加入された海外旅行保険の適用範囲に依ります。サンタナでは事故や病気の責任を負いかねます
  7. 予防接種の質問にはこちらでは答えかねます。厚生労働省検疫所のWebサイトを参考にしてください
  8. インドは日本とは異なり、電気・インターネット回線・電話回線等が雷や大雨などで一時音信不通になる場合があります

キャンセルについて

  1. 開催20 日前までのキャンセルは20%を事務手数料として頂戴し、残りの80%を返金致します
  2. 開催20 日前~開催10 日前のキャンセルは費用の50%を事務手数料として頂戴し、残りの50%を返金致します
  3. 開催10 日前~ 3 日前のキャンセルは費用の80%を事務手数料として頂戴し、残りの20%を返金致します
  4. 開催前々日、前日、当日、及び無断キャンセルはご返金できませんのでご了承ください